子連れでの歯科受診は無料託児サービス付き歯科がおすすめ

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小さな子供を育てているお母さんの環境は厳しく

両親のお口のケアは子供への影響も

ベテランの保育士さんが細心の注意を払いながら、責任をもってお子さんを預かってくれます。
その間に安心して治療や予防メンテナンスを受けましょう。
短い時間ですが、育児から開放されて、自分のための時間を持つことで気分転換することができ、また子供に愛情たっぷりで接してあげてほしいという願いもあるのです。

託児サービスを利用する場合は、お子さんに必要なものを持って行くようにしましょう。
例として、赤ちゃんの場合はおむつ・おむつシート・おしり拭き・ナイロン袋・タオルなどです。
他のお子さんも利用されているため、衛生面や安全性の問題から、おむつ交換や授乳、お食事は済ませてからの利用をお願いするところが多いようです。
両親のお口のケアは、子供への影響も大きいとされています。
生まれてまもない赤ちゃんの口の中には、虫歯の原因菌であるミュータンス菌はいないのです。

お母さんの口の中をしっかりとケアしよう

ミュータンス菌は、唾液を介することで、インフルエンザウィルスや風邪のように人から人へと感染していきます。
生後1歳7か月から2歳7か月頃は、特に感染しやすいため「感染の窓」と言われ、その感染源については、赤ちゃんに最も身近な存在のお母さんなのです。
ミュータンス菌に感染してしまうことにより、自宅で歯磨きするというレベルでは、菌の量を減らすことはできず、虫歯の危険性も高まります。
お母さんの口の中をしっかりとケアすることで、お子さんには虫歯にならない歯をプレゼントすることができるでしょう。
育児で忙しくて、後回しになっている虫歯の治療や定期的なメンテナンスに行くよう心がけましょう。
歯医者さんによってはお子さんのお口の健康を願ってキッズクラブを運営しています。
小児歯科についても力を入れているのですが、入会金や年会費などは一切かからないところが多く子どもたちにとって身近な歯医者さんになっています。


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